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株のこと。


Rain(ピ)、所属事務所の株式を全て売った…投資家が非難
http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=117633


歌手Rain(本名チョン・ジフン)が、今まで保有していた所属事務所J.Tuneエンターテイメントの株式を全部売った。この過程で個人投資家が、大きな損害をこうむった。

16日コスダック上場企業J.Tuneエンターテイメントの株価は、前日(270ウォン)より20ウォン(7.41%)低い250ウォンで締め切られた。

現在のJ.Tuneエンターテイメント株価は、5取引日連続ダウンした。株価は9日325ウォンで、この日250ウォンまで急落した。9日は、最大株主のRain(ピ)が株式350万7230株(持分率4.27%)を全て売り渡した日だ。その結果、会社最大株主は、Rain(ピ)からウォン・ヨンシク氏に変更された。Rain(ピ)は2007年47億ウォンを投資して最大株主席に登板して、3年目に手放した。

Rain(ピ)の再契約が不確かだといううわさまで広がった。 株価は連日急落した。株価急落に損害をこうむった投資家は、 Rain(ピ)が投資家を考慮していないことを糾弾した。一部投資家らは「Rain(ピ)を信じて投資したのに、どうしてこのようなことができるのか」「公示もしなくて、何なのか」「こういうことでは上場廃止されるのではないか」「少なくとも自分を信じて投資した株主を考えるならば、場内売渡はしなかっただろう」と非難の声を高めた。

しかしJ.Tuneエンターテイメント側は、Rain(ピ)が株式を売る過程に問題がなかったという立場だ。
J.Tuneエンターテイメントは▲持分率5%以下株主は、公示義務がないという点▲ Rain(ピ)が大株主だったが株式取り引きは、きわめて個人的なことという点▲ Rain(ピ)が悪い気持ちで株式を売り渡したのなら、株価が沸騰した時に売ったという点などを根拠に上げた。

J.Tuneエンターテイメントの株価は、Rain(ピ)が大株主になった2007年9月、1800ウォン水準1ヶ月後の10月5300ウォンまで沸騰した。その後下落した株価は2008年10月330ウォンまで落ちて、順次上昇して昨年11月1700ウォン水準を回復した。11月高点以後再度下落した株価は、Rainの全量売渡直前320ウォン台に落ちた。




損失を受けた方の怒りは、簡単にはおさまらないであろうけども

ジフン氏はどうして株を手放すことにしたのか理由があるはずなので

今、韓国内にいない状態が、ジフン氏にとっていい作用であるといいな・・・



Jtune・・・
やはり兵役期間を乗り切る方法を模索中なのではないかと・・・
私は思う。
がんばってるMBLAQのためにも最良の方法を見つけてくださいね。

news Rain君のこと | 【2010-07-17(Sat) 12:47:57】 | Trackback(-) | Comments:(0) | [編集]
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